"端書き"カテゴリーの記事一覧
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シュトーレンとの組み合わせオススメされたくらいだしアリなのかこの系統。マジで「悪くはない」。PR -
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まだまだワイン飲みとしても俺は若造
香りは結構好きかもしれん。渋味がありつつもスッと引いてしまって余韻は軽めかね。
渋味は渋味であるものの…うーんなんかこう、口の中に残る重みというか味わいというのか、それがない。味も余韻もさーっと全部どっか行っちゃうあっさり系。あと舌の痺れもないな、あれは「すっぱさ」なのか?
口に近づけての香りから口に含んだ直後までの軽やか豊潤なインパクト、第一印象勝負!て感じ。
…なんちゃってソムリエ、難しいけど楽しいです。 -
素干し海老の魅力に気がつく。今まで側にいないわけでもなかったろうに。プリプリの海老もすこ。
十何とつゆに浮かぶ黒い目玉がこっち見てる。おもしろ
…これ、もしかして小さい芋虫も干したやつだったらいける……いや下手なこと言わんとこう -
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と打ちかけて流石に人違いだったらなんだこのオタクだよなとヒヨった次第、我が友だった -
自分が克服すべきなのはわかってんだ、普通の人はこれで普通に暮らしてんだから
引っ越して今の職場も友人も捨てたところで同じようなゲス野郎は何百と涌くんだ、子どもなのがいけないんだ
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デフォルメとかオブラートじゃなくアレマンマで人体にくっついてんのな、わりかし感動したよ