"端書き"カテゴリーの記事一覧
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うーん金出した割に、牛肉の薄切りに味付けただけだよなあ…いやそういうメニューだったわぁ!!でも何気にソースが隠し味なんじゃねえかなとか、伊達に調味料の試行錯誤していないが故のノウハウがたまってて、それは嬉しい。
出先でスケジュール上メシの時間に困ったときに食べるのには良いが、味的にはついに卒業、かな…若い時分お世話になりやした…
でも、流石に大盛頼む歳でも無いなと思って並頼んだら後悔しました。大盛無料はまだ卒業しないです。
ちなみに某牛丼屋では並盛頼んだ後で足りなくて別の丼の大盛を追加で頼んだことはありました。後から来た近くの席のお兄さんの元へ吸われかけました。
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初めてのピスタチオ、味はよく分かりませんでした。 -
普通の売り場だったら一着(一冊)しか買えなかっただろうに、こんなに買っちゃったあ!て積み上げた量見て嬉しいやつ。我ながら俗物だなあ -
って意気込んで花道に突っ込んでって、配りの人が全員くるっと向き変えて他の人に声かけ始めたのを「勝った…!」て喜んでる。
そんなだから、いつまでも慣れない…(´・ω・`)
どんだけビビってるかって花道抜けてホッとして電車乗ったら脱糞しかけたレベルで。あぶねえ。
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接触温感、肌触りしっとり滑らかな皮膚が張ってある、芯の固さと詰め物の柔らかさそして弾力のバランスが絶妙な、そーんな肩置きがー欲しいなあー。
こう思い始めたのって、多分に子ザルの実験知ってからか
乳をくれる針金の人形と、乳はくれないが柔らかくて適温の人形、子ザルは乳を飲むとき以外は後者のそばにずっと居たとかいう。人形!それだ!と思った記憶。 -
あっここ進研ゼミでやったとこだ!は一度も無かったがこんなこともあろうとはっていうか何で俺そういうのに話しかけられるねーん
全く知らない話延々とされるよりは冷静に聞けた。知識も身を助ける。 -
Sparking(玉ねぎが発光して黒焦げになりました) -
みつを
…て付けて誤魔化したくなる気持ちが出てくる分、信じきれていないのか、それとも信じきったからの余裕か。いやみつを氏の乱用もいい加減ネット老人文化か。
明らかに場違いで、でも自分はそれが好きでやりたいことで、そんな土俵でその場に相応しい人から見ていてもらえて認められる嬉しさ。喜んでばっかりいないで、自分も何かしら喜ばせたいんだが、何ぶんなあ…
…人間社会ってそういうもんだったんだなあ、と今更。自分が単純なだけだが、信じたいと思える人間集団なら、こんなにも素直に、集団のためになることは何かと自ずと考える。損得とか負債とかより先に。向こうは損得かもしれないが。
それと、いじめや侮辱は無視しろってのも、生半可ではなく人として扱うなというレベルになってようやく妥当な策になるのやもしれん。憎悪侮蔑であろうと、他の生き物に存在を認められるって、こんだけ強い嗜好性があるんだから。