<<あなたが生きる喜びを思い出せるよう、私は生きながらに内臓をえぐられましょう、なんて仏心のあるやつはそもそも人間なんてやってない>> 人間に自己犠牲は如何程要るのだろう 袋叩きさえ生きる人間の糧に為るのならば 死への逃亡は何故ならぬ、糧にならぬ 役立たずは役に立って死ね、何時になれば役立って死ねるのだろう PR コメント コメントを書く コメントを書く コメント送信
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