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時雨どろっぷ


一人前のヒトとして認められたくて、何だかこの人は考えを尊重してくれる、笑ってバカにするのではなくて仕事の取引先の人かのように距離を置いて気遣ってくれる、力量の対等なヒト扱いしてくれるんだ、嬉しい、…と信頼したのを裏切られたからこうも気落ちするんだろうな。所詮手も足も出ない子犬だと思われてたのか、見下されてたのかと。
自分が幼稚なのがいけない、そも対等になど幻想。背丈も力も足りなくて、悔しいなら首の血管に噛み付いて食い千切ってやるしかない。
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