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時雨どろっぷ


そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!ユニバース

遊戯王MADデスノートMADを通ってきた人には絶対刺さると思う。
とにかくやかましい、のに作業用BGMでプレイ動画流してると落ち着くやつ。ボイスが好きすぎて声優さん検索してしまった。普通の人で草(失礼)。

まさかの声優さんご本人がプレイしてた。普通じゃなかった(誉め言葉)。
個人的には「アッ…(歓喜)…美味い!」が好きです。


逆転検事
捜査パートが脱出ゲームみたいで楽しい。
逆裁シリーズ初プレイ。「証言(キャラの台詞や言動)から矛盾している箇所を指摘する」ていうのが自分にはマジで無理だろと思っていたので今まで手をつけなかったんだが、何とかクリアできました。思っていたよりはヒント多くて助かった。むしろ中盤は証言関係ない操作パートでしばらく詰まった。第三章の遊園地…着ぐるみ…情報管理ができねえ…そして求められた証拠や矛盾突きつけに応じたものの、最終的にどういう犯罪だったかはあやふや。行き当たりばったり検事。
周知のとおりミステリーではあるもののギャグ色強め、どのキャラも勢いとクセがすごい。あとネーミングセンス。「みをくらます」が上手過ぎて感動した。ビジュアル的には被り物取ったヒメサマンの鋼鉄おっぱいがツボだった。
ちまちますき間時間プレイなのでクリア時間は三週間くらい。自分はDS版をやってるんだが、調べたらアプリで出てるのか!ということでリンクはアプリ版を。


よく考えたら、自分より重いモノって動かせないのでは?
自習。荷物運びにとっても身体操作にとっても一考の価値あり。ただし実際に思い通りに体を動かせるとは言っていない。
重いものを押したり引いたりしたいとき、物理的に関係があるのは「地面と接している部分で起こる摩擦」。動かす物の摩擦を小さくして、自分の摩擦を大きくすれば、力が加わりやすくなる。例えば、動かすものをちょっと浮かして接地面を小さくしたり、車輪をつけて滑りやすくすれば、動かす物の摩擦は小さくなる。あるいは、自分がしっかり足全体を地面に付けたり、滑りにくい靴を履いたりすれば、自分の摩擦は大きくなる。
この摩擦の大きさに関係するのが「地面からの反力」(重力と反対方向に押し返す力。これがあるから重力に押しつぶされない…とかだったはず)。物が重くて動かない、というのはつまり、地面にかかっている重力が大きい≒押し返す反力も大きい=摩擦も大きい、ということ。
なお、止まっている物を動かすときと動き始めてからでは摩擦の大きさが変わる。一旦動きさえすればどんどん押して動かせるようになるのはそのため。
あとはパワー勝負。自分が持ち上げたり押したりする腕っぷしを発揮できるかどうか。この時にも「摩擦より大きなパワーを加える」ことが必要。
…身体操作にとっても、と言ったのは、押す≒殴るということで。殴るには飛びかかるよりむしろ、足をしっかり地面につけて反力と摩擦を味方につけること。


丸亀製麺
コシがあるとはこのことか。
昔はうどん好きじゃなかったんです。素うどんにしろ焼うどんにしろ、ぐでんぐでんニッチャニチャで食感が嫌だった。でもそれは茹で加減もろもろの問題だったんだな…とようやく気付いた。
本当は「かに玉あんかけうどん」を食べたかったが終了しちゃってたので、「和牛すき焼き釜玉うどん」を食べてきた。普通にうめえ。これがうどんか。


ブラウジング中にネコがじゃれついてくるChrome拡張機能「ネッコサーフィン」は作業を邪魔されたいネコ好き向けツール - GIGAZINE
ゆるい機能といい阿部寛バグといい草。
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