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こういうのは内科に行けば良いんですかね…
あとコーヒーが下剤みたくなってる、だいぶ胃腸がやられてるPR -
宗教でもない自分の拘りというか週に一日くらいは人間を完全に絶ちたいって魂の叫びが外出を渋らせる
たま○っちのお世話じゃあるまいが、コールを拒否することでどれだけの親密度が下がり友人関係に影響するのか。いやあなたへの親密度バロメータ関係無く私は休みたいだけなんです、それが伝わるかどうか。 -
ぼくは ママが だいすき。
でも ママの そばには いつも おっきなのが いる。
ママは おっきなのが だいすき なんだ。
かけっこ しても おすもう しても ぼくは おっきなのに かてない。
ママは なぐさめて くれる けれど ぼくは しっているんだよ。
ママは ぼくが いない ときは おっきなのと からだを くっつけて にこにこ してる。
ぼくの ママ なのに。
ぼくが して ほしいことを ママは なんでも して くれる。
ぼくは ただ ゆかに ごろんと ねそべって まって いれば いいんだ。
ある ひ おっきなのが ぼくの まねを して おこられた。
なあんだ こうすれば おっきなのに かてるんだ。
おともだちは ひとりで おトイレに いけるんだって。
じぶんで じょうずに おきがえ できるんだって。
でもね ぼくには かんけいないよ。
ぼくは いつだって ママが してくれるんだ。
いつだって ママが してくれるんだ。
ママは ぼくの こと だいすき だから。
ねえ、ママ、なんでおこるの?
なんで泣いてるの?
ああ、よかった。笑ってくれたね。
ママ、どこに行っちゃったの?何でどっかに行っちゃったの?おっきなのが好きだから?僕だっておっきくなったよ?体もあそこも。ぼくのほうがママのこと幸せにできるよ?なのに何で?ねえどこ?
…ママだ。あの女の人が、ぼくのママなんだ。今までのママは偽物だったんだ。ぼくを騙してたんだ。本当のぼくのママはあの人だ。ママ。ママ。ママ。だいすき。ママ。おしっこ。
ふざけやがってあのクソババア!ぼくのママをどこにやったんだ!?よくもぼくを弄んだな!ブスのデブのバカのババアのくせに!ママのフリなんかしやがって!冒涜だ!恥を知れ!ぼくが思いしらせてやらなきゃ!正義は必ず勝つ! -
なんならブロンズ像のブロンズなのも知らなかった。要は銅像で銅で出来てるんだろと思ってた。ブロンズとカッパーは違うわけか。 -
マジで途中どんなふうに帰ったのか記憶にないが終電の時間まで椅子でぐったりしてたとこは覚えてる
襲われも通報されもしなかったしむしろ肩叩いて声かけてくれたお兄さんらもいて、案外良い人っているんだなあ
でもって今後はゲロ袋もとうな -
熱湯で火傷してむせながら美味しくいただきました
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必要悪というのかねこれは。ありがとう。 -
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女のやること何でも愉快になるのズルいわこれwww
男にもなんかこういう台詞用意してやって -
諸刃だなあ、というかひんまがってるなあ。あの親切な人は慇懃無礼してきたわけじゃないのよ…
…ところでなあ、マンションでエレベーターガールするの最近の流行りなん?住んでる階聞かれるの気味悪くない…?
あるいは、退勤したらもうそこまで他人にヘコヘコしなくて良いのよ、こっちはそんなお殿様じゃないんですし。ボタンに手が届かないチビでもないし。誰がチビじゃ舐め腐りやがって。