-
ハッ…これも若者に投票に行かせないための策略……いや若者?(自問自答)
…てのはさておいて、用の無い駅で選挙のためだけに降りるの何か癪だなって思うのは自分だけだろうか。かと言ってその駅周辺で小旅行するのも時間と金が惜しくて嫌だ。
休日返上で投票所までお散歩が一番気がラクかねえ。うーんその時間で本読める。嫌じゃー(´・ω・`)
こういう機会に駅周りうろついて、美味しいお店とかリサーチすると良いのかなあ
でも普段の行動範囲外だしなあうーむPR -
「何のきっかけも思い至らないのに心臓がバクバクすること」と思っていたが、感じ取れる時点で動悸と言い表せて、なおかつ運動中とかストレス反応で自分の心臓の動きが際立って感じられるのも動悸の範疇と。へえ~ -
いつもが知らんけど、噴水芸みたいな見た目になるんなら正直見てみたいぞ
…いやスポンジ状の組織に水分溜め込まれて膨張してるんなら…切ったところでそんなエレクト〇カルパレードみ無い、か…
-
ゼット販売 Zハイスパイマン 金属切断用ノコギリ
粗大ごみ代をケチった解体作業が捗る。
回収会社に電話で連絡して、でっかいゴミをゴミ捨て場までえっちら持って行って…だりぃ!ということで出来るだけ出せるサイズになるようゴミを解体するわけだが、金属パイプ使ったイスとかどうにもしがたいものもある。そんなときの救世主。スパスパー!とはいかないが、ジコジコ根気よく切ればいつものゴミと一緒に出せるようになるのが非常に有難い。サイズと素材種別は守ってるから出して良いと思って出してるだけなんだが。金と人づきあいよりも気楽な五時間ノコ作業。
『犯罪と社会』細井洋子・鴨志田康弘
あの時じっくり読めなかった大学時代の教科書を今一度読もうシリーズ。
大学の自由選択科目で犯罪社会学取ったときの教科書。テーマとしては今でも興味あるので取っておいたのを、時間にゆとりが出来た今、通しでのんびり読んでる。
読み途中ではあるんだが、中でも、「被害者から犯罪を考える」という文章が興味深かった。被害者から見た場合、…これまでのように、まず、法令における定義があり、そして、それに対する明確な侵害を以て犯罪と見做す、といった見方ではなく、被害者に直接加えられた危害による痛みや苦痛などから、犯罪は始まることとなるのである。
「犯罪とは個人と社会との、ひいては国とのイサカイである」(から検事は国の代理人として、個人の代理人である弁護士と裁判で争う)みたいなのは何となく聞いたことがあった。犯罪は国が裁くもので、その争いの場に被害者は想定されていなかった。ただ、そんな建前があろうと一般人にとっての犯罪は「危害を加えられたという認識」「こちらの気が済むまで償わせるべきもの」という、まさに「不快感情への対処を求めるもの」なんだなあと。法をもとにした有罪無罪の判決と、SNSで文句不満を述べる一般人との擦れ違いは、こういうところで起きているのやも。法の定めるところに忠実に、国から見て各個人に対して平等に裁く立場と、被害感情のカタルシスを求める群衆と。
…
法令などの定義においては、客観的な基準に基づき、個々の罪の重さとそれに相応する刑罰の種類が定められている。したがって、一般的な定義に基づいた場合、個々の犯罪は均等に扱われ、法の下における平等という価値が重んじられることとなる。これに対し、個々の事件から犯罪を捉えた場合、そこでまず重んじられるべきものは、それぞれの被害者の犯罪に対する受け止め方、つまり、被害者の主観ということになるのである。
…
つまり、被害者の目線から犯罪を捉えるということは、取りも直さず被害者の感情に対し、どのように対処するのかということを意味しているのである。
犯罪って何ぞや、というので刑法や制度について学んでみるというよりは、一般市民が考える、普段の人間社会にとっての犯罪ってどういうものかって話から始まるので取っ掛かりやすさはある。他にも少年犯罪とかメディアとか、ああそういやそれも市民にとっては問題だよね、という話が色々載ってるし、参考文献も章のテーマごとにあって自習が捗る。
ハングル
暗号みたいなロマン文字。
韓国映画ついでにかじってみたら、なんだこの文字…!(日本語と対照させて読もうとするからなおさら)小学生が自作しがちな絵文字暗号のようで、しかし小学生には真似できないであろう洗練された母音の線記号。ただし母音の種類数と子音記号のマル(子音無し)とシカク(m音)は初学者に手厳しい。でも解読して読めるとアハ体験。
ハングルというか韓国語って、なんでか結構ケンケン耳につく喋り方の人多いなって漠然と思っていたんだが、実は言語そのものがそういう発音しろって定義しているからそういうもんなんだと、ここに来て初めて知った。普通のk音に加えて「息巻くようなk」「喉を絞るようなk」みたいな発音指示があって、3種類のkの違いで単語の意味が変わってくるらしい。そんで、日本語みたいに大方が「子音+母音(+子音)」で一文字として発音するから、音の区切り目が多くて口やかましいオバチャンみたいにケンケンッと聞こえると。
あと地味に、漢字圏だから当然っちゃ当然なんだが、文字は違えど日本での読み方と通ずる名詞がちらほらあって、聞き取れるとちょっと楽しい。~~~センタッキ!で笑う。洗濯機ほぼそのまんまで良いんだー!!wwwからの畳みかけるコンジョッギ。
Halfway To Heaven -Midland
歌って踊れて素敵に色っぽいってニクいわあ
曲自体とても良いんだが、ターンがすっごいキレイなんだわ。片足でリズム刻むときのブレなさがキレイなんだわ。良く腹が入ってる。
…ダンス全く詳しくないんだが、こういう踊りって何のジャンルなんだろうか。社交ダンス…ジャズダンス…? -
原材料のパイナップルでなんか嫌な予感はしてたんだ原因違うかもしれんが。とにかく誰か香りと味の両面で自分とウマが合わねえヤツいんだけどwwwww -
人間に自己犠牲は如何程要るのだろう
袋叩きさえ生きる人間の糧に為るのならば
死への逃亡は何故ならぬ、糧にならぬ
役立たずは役に立って死ね、何時になれば役立って死ねるのだろう -
-
STABILIST ナイロンベルト
腹に汗が溜まらない方法がまず無いですかね。
運動時につけていたベルトがもう毎回汗まみれになっていたせいか、金属バックルの周りとか締めてる部分がサビたりにしめたりしていて。汗かいても大丈夫そうなベルトないかなーと探して購入。これはバックルがプラスチックなのでサビは問題なし、ベルト部分も汗かいても乾きやすい素材。耐久性はどんくらいかまだ知れないが、今のところ良し。
犯罪都市4
ナイフで裂くたびに何度片目をつぶったか。
何気に初めて一人で映画館行って見てきた。久々の刑事ものは良い。亀山君時代の相棒を見てた頃を思い出した。…えっこの映画の時の亀山君わっか…
初めてボクシングアクション(&現実的なナイフアクション)を見たんだが、自分が見慣れているアクションとだいぶ違う!特撮系だとおそらく空手とか剣道とか中国拳法がベースになってて、要は距離が遠めで振りが大きめ、そしてそれを画面全体でエフェクトもつけて派手に見せたくて引きの絵が多い気がする。対してこのアクション、めっちゃ距離近い。もちろん飛び膝とかぶん投げ乱闘シーンとか距離遠い場面もあるけど、基本的に腕曲げたフックの距離。
そんで特にナイフの使い方!本当に拳から十数センチくらいのナイフだと、実質戦い方ってボクシングと変わらないのか。今まで自分が見知ってたナイフアクションって、これもまた何ていうか、30センチ物差しくらいのナイフの二刀流!みたいなのだったなって改めて気づかされた。ナイフ、ではないな、短剣なのかあのサイズ感。派手に刃をぶん回してたなそういえば。でもこっちのナイフは確実にニチアサでは見せられないような人を殺すための動きしてる。ぶん回しちゃいけないんだな。とん先で地道にプツプツ筋を断っていくイメージ。
ストーリーとしては、ギャグシーンとヤクザシーンの寒暖差激しすぎるギャップが絶妙なバランス。変に恋愛展開とか実は可哀想だった犯人展開とか一切無くてスッキリしてた。警察上層部と成果で揉めて担当降ろされかけるのは、どこの国の刑事ものも同じなのか。
このEDクレジット曲をチャン・イス役の人が歌ってるってのがまた良いよねっていう。声質とメロディラインが宇宙刑事Next gerenationみあってストライクです。映画館で見たときは歌詞の翻訳が涙にじむくらい胸に沁みたんだが、DVDかネット配信が始まるまでお預けかなあ。
NHK やさしいことばニュース
日本語も政治も知能なさ過ぎて。
ニュースサイトいろいろ巡ってきたが、分量といい語彙の難度といい、自分にはこれくらいでちょうどいい感じがする。とりあえず世の中の話題知れて、気になったら文章末尾のリンクからNHKの一般のニュースサイトにそのまま飛べる。
…こういうネットコンテンツのデザインは評価できるんだよな、ライブラリ映像なんかもちょくちょくお世話になるし…ショックウェーブ時代に南極を舞台にしたゲームを公開してた頃があって、(操作性はともかく)サウンドもビジュアルも好みだった記憶。
じこはおこるさ
歌詞が完全にイギリスの子供向け曲。 -
(ツイッターで叫ぶのはちょっと恥ずかしかったんで引っ込んだんですけど一番好きで帰り待ってたんです) -
自分は多分、ひょろっちい美男美女が手先足先で華麗に戦ってるよりは肉だるまオヤジの渾身のぶん殴りが見たいんだな