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なお千円以下のレストランにも入れないもよう
【続報】ストーカーさん、もはやコンビニにも入れないしターゲットの最寄り駅までついて来られない
…っていう、俺のきゃわいい女トモダチとのお出かけ相合傘デートを見せつけてきた記念メモ -
砂場で山作って喜んでたら「私がもっと早く来ていればこんなに砂で手が汚れなくて済んだのに…」て嘆かれたみたいな心地 -
「理不尽と思いながら俺を殺すの?」
「あーいやだなあ!こんなの理不尽だ、こんなこといいわけない!ってモヤモヤしたままの気持ちで殺されるの、俺だってヤだよ、それこそリフジン」
「いっそ思い切ってよ。こいつのいのちを糧に、俺は俺の望みを叶えるんだ!って。人に理不尽を強いてでも果たしたい望みが、その先にあるんだろ、きっと」
「化け物じゃないけどさ、俺の血肉を取り込んでさ」
「あんた、八つ前のごはん、覚えてる?忘れたにしろ、何か思う所があったにしろ、今のあんたの身になってるってのは確かだ。それと同じだよ、俺の血肉がいつかあんたのためになる。有難がってくれてもいいし、何とも思わなくなって、忘れちゃったって、いいんだ」
「食べた物、草木のいのちか、魚のいのちか、知らないけど、人のいのちだって同じだ」 -
何が起ころうと起こるまいと、日に日に肉は腐っていくのだから
腐っていってこの夢もなくなる、見えなくなる
肉があれば、身が詰まっていれば、腐り落ちるのに時間がかかる
「楽しい肉をいっぱい詰めて、苦しい肉は削いでいこう」
そしたら腐臭もなつかしく、溶ける苦しみも慰められよう -
何も知らないか弱い赤子は「親」と勝手に契約を結ばされ、「親」となる人間との関わり方に制約を設けられる -
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不思議だなって。熊の子は食べるために殺すし、魚も助からなかったらそこまでのいのちと思ってる。
でも人の子は違って、殺す人と殺される人と、その周りに無数の人がいて、みんなして善いとか悪いとか、こっちのこういうやり方がいけないとか、だからこの人は一生蔑まれるとか、ずいぶん色んなこと考える。死に方に、いのちのとり方に、色んな思いを寄せる。
寄せた思いを一生懸命忘れないようにする。その思いがなければ生きられないみたいに、その思いで死んだ人が生き永らえるみたいに。みんなで一緒に。
…人は殺し殺されることで、美しく生き永らえるのやもしれない。盛りの時に手折られた押し花のように。
…写真が代わりに時を止めてくれるから、殺し合いは無くなったのかな。 -
[人助けをしない]
→何で助けないんだ、薄情な
[人助けをする]
→具合悪いと思った?うっそぴょーんバカじゃねえのwww
近寄んなゲス野郎!見下しやがって!善人ぶりやがって!
人が来た…相手しなくちゃ…どうしようどうしよう自分の対処したいのに
やさしい!ぼくのママになってくれるひとだ!ついてこ!
本当に苦しくて動けなくて、自力じゃどうにもできなかったんです、助かりました
([人助けをする]場合における確率5分の1以下) -
時雨 (゚∀゚)o(ぴしゃーん!ぴしゃーん!!)
雷「ゴロゴロゴロ…」
時雨 (´w`)